Androidアプリの課金設定。#課金テスト #備忘録 #Android #開発

いきなり開発備忘録ですまんです。

当方iOSの企画と開発サポートは長いのですが、Androidはそこまでコミットしてなかったので忘れないうちに。と色々書いておきます。

・AndroidのGoogle Play Consoleにはいるアカウントととは別にテストアカウントを用意

・ここでテストアカウントを「別に」用意しないと「エラー 指定したアイテムは購入できません」と出て購入テストが行えない。

・テストアカウントで実機にAPKを入れてテスト

・テストアカウントが通っていれば取り敢えず何らか購入のフローが出てくる。

・なお、そのときにテストアカウントの設定が半端だとまた問題が生じる。

・Google Play Console⇒左の最下段(2018.10.14現在)「設定」⇒左の上から二段目「アカウントの詳細」内「ライセンステスト」⇒ここにテストアカウントを記載。

・ステータス?が選べるようだが、課金テストを行う際はどうするか?次のがステータスだが…「RESPOND_NORMALLY」「LICENSED」「NOT_LICENSED」「LICENSED_OLD_KEY」「ERROR_NOT_MARKET_MANAGED」「ERROR_SERVER_FAILUR」「ERROR_CONTACTING_SERVER」
まぁ、LICENSEDとかだとテストにはならないので「RESPOND_NORMALLY」(普通な感じで返す)でいいのでは?(あとでプログラマと相談)

・あとはGoogle Play Consoleで先程のアカウントを入れておく必要があります。
Google Play Console⇒すべてのアプリ⇒製品名⇒リリース管理⇒アプリのリリース⇒~トラック⇒管理⇒テスターの管理⇒(リストの編集)⇒先程のアカウントのメアド

先程調べたのと触って解決した部分はここまで。

たまにはテックダイナーを更新しないとな…。と思って気になっていたので書き込んでみた次第。

個人的にはiPad Pro12.9の第一世代をそろそろ売って次期iPad Pro大に備えたいところ。
(今週末のiPhoneXR買いますよ!)

 

アプリ内課金のテスト

[開発者向け] Android 有料アプリでライセンス認証(LVL)まとめ

 

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