中年なみなさん、運動して20年後の脳萎縮を予防しようず! #運動 #痴呆

脱認知症宣言 薬では治せない脳萎縮――分子化学が教える「海馬」救出法

脳の萎縮?

ってとなんでしょうね、痴呆とか?そういうのになるのかな?

将来のためを思って貯蓄をするのもいいですが、

40代前後のひと注目。

脳の萎縮予防は

中年期に運動しとくと
結構イイ感じで老人になったとき
脳が萎縮しないらしいっすよ~。

詳しいことはニュースソースに回しますが

平均年齢40歳の約1500人が調査対象。

20年経って計測した結果が今回のレポ。

んで、

ボストン大学医学部のニコール・スパルタノ氏がぶちあげたっぽく

特に心疾患を持つ人にとって
脳の加齢を防ぐために運動が大切!

ってことらしい。
一回ダメになると回復ってのも

心疾患があるなら運動あんましちゃうとヤバイんじゃないか?って考えの逆なんですね。

まぁ、あんまり運動し過ぎるとカラダ壊れるから、脳がシャキッとしててカラダ壊れるという人間単体の上に不条理な状態が訪れるから余り運動し過ぎは禁物な気もするがww

「運動をすれば血流が増え、より多くの酸素が脳に運ばれて、年を取ってからの認知力の低下を防げるかもしれない」

と、まだ検証は必要なんでしょうけど、なんとなく理にかなってるし、20年後の自分をイメージして少しだけでもシャキッとしてたいなら、運動しよっかな?って気になったりもしたり。

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よし、活動量計の代わりにApple Watch買おう!(運動するかは不明w)

情報源: 脳の萎縮予防、中年期の運動が決め手に 米調査 (CNN.co.jp) – Yahoo!ニュース

 

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