させるかぁ!!!!と交差点で叫ぶもよし。ガノタの心が真っ赤に萌える「ガンダムナビ」爆誕! #nenet #android

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珍しくAndroidのアプリ紹介。

若さゆえの過ちなのか、バンダイさんから「ガンダムナビ」が登場。

敵モビルスーツ(ザクとかザクとか)をなぎ倒しながら、
目的地を目指すポイント獲得ゲームつきカーナビ。
(クルマ専用じゃない?歩きでも良いのかな?)

あ、間違っても車列の前の車に追突・撃破しないように ><

 

 

連邦、ジオンのどちらかを選び進軍。
ポイントによって乗れるモビルスーツがグレードアップ。
(ジオンならマゼラトップに乗りたいなぁ。)

ところで、連邦のヤラレ役は、ジムは個人的に大好きなので
ボールさんに頑張ってもらいたいところですが、どうなんでしょうね。

 

 

BGMにファーストでおなじみ「シャアが来る」が入っているかどうかは不明。

残念な事に声優がぶっ通しで角ごとに叫ぶ仕様ではなく
専属オペレータが音声ガイドをよみあげるそうです。
(オスカーとマーカーじゃないだろうしなぁ。)

 

連邦は

アムロ、セイラ、 ノエル・アンダーソン(だれ?)

ジオンは
シャア、ララァ、ユウキ・ナカサト(だれ?)

個人的には暴言吐きまくりのカミーユ、ギンガナム、東方不敗
キシリア、ハマーン様、ドモン、イザーク、プルII、イワーク辺りがよかったなぁ。

 

特に

「リルートを開始しました」を言い換えて

修正してやる!

とか、心を震わす独特の名言(迷言?)を

曲がり角ごとに叫んでくれたら

ニュータイプに目覚めそうなかんじなんすがね…。
 カミーユは暴言が多い。中二病?

 

ちなみに、アプリ本体は無料でゲーム的に使うと180日券で1800円。

オトナの趣味としてはまぁ、有りな価格じゃないかと思います。
 <iPhoneにも出してよ~
ネタ元

バナドロイドさん

「ガンダムナビ].

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Microsoft謹製スマホ用「Office」は2013年初頭に発売?iOSでOffice!? #nenet

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モバイルにおけるMSさんの華麗な巻き返しの尖兵?

 

Officeが来年アタマに登場する予定だそうで。

リッチな生産性向上系アプリといえば、Apple製品が多かったiOSと
Androidに向けて「Office」が提供されるという。

古くはMS ExcelのMac版を大展開し、その後出し渋りをし
WindowsでMS Excelの後継を出していった過去があるので
iOSにいるビジネスユーザー、Androidにいるビジネスユーザーの
巻取りに今回もOfficeを使うのかもしれません。

 

まぁ、でもOfficeがiPadで使えるっていうのは、暫時的なことにせよ
ユーザーにとっては素晴らしいことだと思うので、今は手放しで喜びたいなと。

ネタ元によればアメリカのThe Vergeが米時間11月7日に
「Microsoftの計画に詳しい複数の情報筋」の話として
2013年初頭に 「Office Mobile」と言う名前で提供予定だと報じてますね。

「Microsoftアカウントユーザー」?は「Word」「PowerPoint」「Excel」の
ファイルを携帯端末上で「参照」できるようになる。

ドキュメントを編集は「Office 365」への登録が必要となる見込み

とな。
どうも基本的な編集機能も微妙な制限付き。
デスクトップ版とは違いが出るとのこと。

 

この記載を見るに、基本的にはビューアーで
どんなデバイスを使っていようとも「Office365」を使わせていくというラインが
見えてきますね。

つまり、プラットフォームの移行を促すのではなく、
Google Docsみたいに、マルチプラットフォームで
好きなデバイスでユーザーが好きな環境で活動が可能。
収益のトリガーはOSではなく「Office 365」のサービス部分が良質だということ。

Googleはデータが前にあると検索マニアな部分もあるので
機密文書などもあるいは…
という気がしますが、MSさんなら今のとこ大丈夫なんじゃないかな?
と企業文化的な観点からも思うわけで。
ちなみに、発売時期の詳細ですが以前にMicrosoft、チェコ共和国オフィスはOffice Mobileが2013年2月に提供される予定だとプレスリリースに
記載してましたがMicrosoftはThe Vergeに対し、

その情報は「正確ではない」と述べているそうで

発売日もまだよくわからないと言う感じのようです。
(MSさんのコントローラブルな口ぶりから見るにAppleへの申請は
既に済んでるのかもしれませんね。)
 MSさん色々やりますね~

 

 
ネタ元

MS、「iOS」と「Android」向け「Office」を2013年初頭に提供か

CNET Japanさん

 

Exclusive: Microsoft Office for iPhone, iPad, and Android revealed

The Vergeさん

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iPad mini 対 Google Nexus 7のタブバトルに Kindle 参戦!(10/25日加筆) #nenet #apple #ipad #kindle

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今月は新しいカメラを買おうと個人的に考えていたのですが
どうやらカメラはおあずけの模様。

電子書籍の今後を占うような事態が目の前で発生。

 

そう、Kindleが日本上陸です。

 

Kindle FireはAndroidタブレットと言う感じですが
KindleらしいKindle  「Kindle Paperwhite」の登場が日本的に一番
センセーショナルなことになるのではないか?と思うわけです。

Nexus 7対iPad miniという戦いはネタ元のEngadegtさんに任せるとして

まぁ、重さ勝負、ココはえこ贔屓があってはいけないので
Kindle Fire HD 対 Nexus7対 Pad mini ということで。

Kindle Fire HD:395g

Nexus7:340g

iPad mini:308g

 

タブレットと言えど、小型、7インチ前後。
持ち運びの可能性にスポットライトが当たるわけで
この時点で毎日持ち歩けるタブレットというと

iPad miniがダントツ有利になるわけで。

(性能がよければ、重さなんて問題じゃないという人がいますが
それは通勤電車でiPad3を持ち運んだことがない人であり
絵空事をいう人なんだろうなとぼくは思うわけです。)

 

だが、今回の記事はココでは終わらない。

 

Kindle Paperwhite213g 

Kindle Paperwhite Wi-Fi+3G:222g

 

ΩΩΩ<な、なんだってー!

 

「そう、Kindle Paperwhiteこそが、真のモバイル端末なんだよ!
(キバヤシ)

 

まぁ、Kindle PWがタブレットなのかどうかというのは
非常に微妙なところなのだが、ビューアーとして
考えるとかなりの軽量さ。

 

また、回線費用のことを考えるとKindle WPの3G版は
回線費用がかからないので地味にWillcomなど低速回線で
粘っていた京ぽんスレ元住民などの諸兄にとっては、
かなり捗る存在になるのではと思うわけで。
(ちなみに、ブラウザは地味な感じになる。白黒だしな。)

C2chとか、まさか再度お世話になるとは…(胸熱)

もちろん、本や漫画もきちんと取り揃うわけだ。

日本版のKindleストアでは

・角川グループパブリッシング(アスキーさんや電撃など?)

・幻冬舎

・講談社

・小学館

・新潮社

・文藝春秋「など多数の出版社」が参加

・日本語電子書籍を5万タイトル以上提供

・オリコン週間“本”ランキングのBOOK(総合)文庫、コミック、各部門
上位の「多くのタイトルをカバー

とな。

かなり黒船来航な雰囲気ですが
国産タブレットや電子書籍ストアが息していないような気も…。

本読まない、アプリが楽しい、カラーが良いというひとは
迷うこと無くiPad mini、本読む人はKindleと言う感じで
Kindle WPの回線付きがさとー的にはお勧めです。
(DLできないのは窮屈だし、回線費用は払うのめんどうだからね。)

で気になる金額ですが、ニュースリリースより抜粋。

Kindle Paperwhiteは8,480円

Kindle Paperwhite 3G
月額料金・契約不要の国内無料3G接続付きで」12,980円です。

 

あと、回線について加筆。

回線付きについて色々読んでてわかったのですが、
回線無料ってのはAmazonのダウンロードコンテンツを
ダウンロードするときと恐らくブラウザでブラウジングをする時。
という「限定」があるようです。
自分の持ってるストレージにPDFやZIPをドカーンと落とすときは
3G回線を使うとお金がかかるらしく、そういう場合はWiFiを
使うことを推奨といった感じなようです。

気分で本を購入したり、定期購読の際に回線つきは捗る。

(以下10/25加筆)

実際、公式ページには3G回線でできることがどこまでということは書いて有りません。
PCやMac、iPadなどの別デバイスで読み進めた場所を共有したい時は
特に3G回線が有ると良いようで、ブラウジングやファイルの取り扱いに関しては
WiFiでできるようだ。という推測の部分が大きく、日本語対応に関しては
特にブラウジングに関しては「できないかもしれない」という推測が大半を占めている模様。

あと、KindleのアカウントはAmazonのアカウントでありクレジットカード番号と紐付いているので
回線をバンバン使っているとアマゾンの契約ポリシー次第でバンバン課金されたりも
なんて事にもなりそうです。

本を気分で買う自由さを5000円くらいで手に入れるかどうか?と言う感じかもしれませんね。

また、Kindle WPに関しては6インチサイズなので、小説や文庫本の代役としての
利用法以外には少々向いていないかも。という触れ込みも。
なんだかいろいろ悩ましいですが、ランチ代を節約すれば買えちゃうくらいの値段

というのもまたまた悩ましい。

(以上10/25加筆)

そんなかんじですね。

 

うぉぉぉおおお!オラなんだか、購買意欲が湧いてきた~!

 

 

 

  < 迷ったら即ポチるしか!

 
ネタ元

アップル iPad mini 対 Google Nexus 7 詳細比較チャート

Engadget Japaneseさん

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スマホ利用者は4人の中1人

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コムスコア・ジャパンの2012年の6月に行った調査によると日本の携帯電話利用者の中でスマホを利用する人の割合が23.5%(2400万人)だそうだ。

最近スマホユーザが多く見受けるが、4人の中で1人という数値は小さく感じる。

2011年の12月の調査では、上の数値が 16.6%だったという。つまり、やく5人の中で1人がスマホ利用する。

ついこの間iPhone 5が販売開始されたのもあり、また日本の都内環境ではLTEも使えるようになってきている。

もし、スマホ利用者がこのまま増えれば、今年の12月ごろには3人の中1人がスマホ利用者ということになる。

スマホのOS別シェアは、Android OS 64.1%, iOS 32.3%, Windows Phone 3.2%にとどまったという。この中で 一つの会社がシェアのやく3分の1をせめているのがびっくり。

参考もと:[ITMedia]

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Android端末をPCのリモコンとして使う

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スマートフォンには様々の機能が入っておりますが、その一つはPCをリモートコントロールすることです。

最近発見したリモコンアプリは『Unified Remote』です。このアプリはクライアントサーバ型なので、使う前にPCにサーバプログラムをインストールする必要があります。

そして、携帯端末にクライアントアプリをインストールすれば、あなたは携帯電話をスマートリモコンとして使えるようになるということです。

まあ、最近のPCでもリモコンついたりしますが、このアプリの特徴はPCをリモートする以外にも、PCに入っているファイルなどを管理できたり、ビデオをネットで探したり、PCに入っている様々のソフトウェアと協力したりして、まるであなたはパソコンを使っているかのようになるので、便利です。

アプリ自体は無料版と価格付きの版があります。パソコンにインストールするサーバプログラムは無料です。動画をみたり、音楽を聞いたりするぐらいで十分といえば、無料版を推奨します。

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サムスンはAndroid搭載のカメラを発表しました

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つい最近ニコンがAndroid搭載のカメラを発表しましたが、先日サムスンさんもAndroid搭載のカメラを発表しました。

比較してみると、

『Galaxy Camera』           『S800C』

解像度       16MegaPixels            16MegaPixels

画面大きさ     4.8インチSLCD                                           3.5インチ LCD

拡大                                21x                                                                 10x

重さ        305g                                                               184g

3G                                 使える               使えない

WiFi                             使える               使える

価格        発表していない           4万8千想定

 

ネタ元:http://weekly.ascii.jp/

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スマート腕時計

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ついこの間ニコンさんがスマートカメラ 『COOLPIX S800C』を発売することを発表しました。

実際に発売が開始される日程は決まっていませんが、9月下旬を予定されているようです。

見回りのデバイスが次々とスマート型に変化しているのをよく見受けます。そして、インターネットでほかのスマート型デバイスを検索してみたら、スマート腕時計がひっかかりました。

搭載されているオペレーティングシステムはやっぱり『Android』でした。

この腕時計の魅力は電話もできるツイッタとフェースブックもできるところです。後カレンダや画像などもみれるとか。

自分はiPhone5が発売し始めるのを待っているが、電話ができるならスマート時計i`m watchでもいいんじゃないかと思いました。迷っています。

i`m watchは用途にあわせてデザインに特化した型 i` m  Color, 機能に特化した型 i`m Tech, 貴重品としてデザインに特化した型 i`m Jewelがあります。

ネタ元:http://www.imwatch.it/jp-jp/home

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ソニーのXperia SL coming soon

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ソニーの今年3月1日に発売された『Xperia S』は『Android 2.3』つまり、古いオペレーティングシステムを搭載していたのが、『Xperia』のデメリットという人がいました。

そろそろ発売されるソニーのスマートフォン『Xperia SL』は新しいオペレーティングシステムを搭載し、CPU速度を1.5GHzから1.7GHzまでのばしたそうです。

ネタ元:http://www.sonymobile.com/gb/products/phones/xperia-s/

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ニコンの新しいデジカメ

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明日9月22日(?)にニコンは新しいデジカメを発表します。

新しいカメラには 『Android』OSが搭載されているという噂が広がっています。

カメラには『Android』が搭載されていると、従来のカメラではできなかったいろいろな可能性が出てきます。とった写真をタグをつけて、フェースブックやインスタグラムなどに共有できたり、またクラウド上に保存できたりします。

ネタ元:http://jp.techcrunch.com/

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Samsungの次のスマートフォンについて

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大人気の携帯電話『Galaxy』の次のバージョンの発売が近づいております!

デバイス名は

                            Samsung Galaxy S Relay 4G

相変わらず覚えにくくて、やはりサムスンらしいですね。

 

iPhoneとの性能比較をすると

Galaxy 4                  iPhone 4s

CPU: 1.5GHz dual-core            1GHz dual-core

RAM: 1GB                                                                  512 MB

Display: 4inch                                                           3.5inch

Storage: 16GB                                                           16/32/64GB

 

リークされた情報によると、Samsung Galaxy S Relay 4Gは “SAFE”認証をとれたということです。

そのため、企業向けなユーザでも十分に活用できるということです。

また Galaxy S 3 と同様に Dropboxの 50GB要領を消費者に提供するようです。

 

 

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