【明日発売】GoogleのChromecast、いきなり明日、日本で発売4,200円!【日本で?】

記事を共有

 

Googleさんが今日発表を行ったそうで
アメリカで発売していた『Chromecast(クロムキャスト)』の
日本発売を発表したそうです。

発売日は…明日、5月28日(え?)

価格は4,200円

お値ごろ?なのかな?

親指大のテレビにぶっさすUSBキーのような外観。
スマホやタブレット、PCで見ている映像をテレビに映せる。
ってのが使い方。ミラーリングってかんじですね。

ただ、iOSのAir Playみたいにとにかくミラーリングする
っていう感じではなく、SDKが提供されていて
そのSDKを組み込んだアプリだけが対応をするようで…。

つまり、Youtubeとかdビデオとか、対応したアプリしか
ミラーリングできないご様子。

あと、発信側のAndroid端末が無いとどうにもならないようで
合体ロボ同様、揃ってそこに存在しないと動かない
ジレンマがあるような気がするのも確か。

アメリカではバカ売れしたみたいで
在庫が追いつかないくらいだったそうだけど
日本ではどうなるかな?

一部の量販店でも取り扱うらしいので
近所にヨドバシとかあるひとは冷やかしで見に行ってみては?
(もちろんネット上でも販売するようで)

詳しい説明はこちらをみてね☆

 

ネタ元

【速報】Google Chromecast、明日4,200円で日本発売へ

ギズモード・ジャパンさん.

記事を共有

ゲーム専用機器絶滅前夜?ゲーム機のトレンドがiOSやAndroidに移りつつあるようです。 #nenet

記事を共有

IDCとApp Annieのレポートに関する2013年Q1の世界のゲーム売り上げの
おはなしがゲームキャストさんにでてました。

なんでも「iOS単体で3DSやPS Vitaなど専用ゲーム機の売上を上回ったと」そうで。

グラフはこんな塩梅です。

iOSの内訳などの話はゲームキャストさんに譲るとして

目測ですが、ゲーム専用筐体系の売上減の分をiOSとAndroidに
割り振ったとして、iOSやAndroidの伸び率を足した分のほうが
どうやら額が高くなっている模様。

ってことは、今までゲームに興味がなかった層が財布の紐を緩めた
ということが考えられるんじゃないでしょうか?

まぁ、ゲームハードを持っている人はソフトを買いますこともできるわけですし
「面白いゲームが出れば」このゲームハードの方の凹み状態は挽回できるのでしょうが…。

ただ、近々くるPS4などへのゲームハードのリプレイスタイミングに
ゲーム専用ハードが予測ほど売れず、
同程度の金額で買えるタブレットが飛ぶように売れたとなると大問題。

いわゆる、上のグラフの状況の拡大。
ゲーム専用ハード離れって感じになるのかと思います。

そんなゲーム専用ハード離れが起こると
逆転はカナリ困難なものになり、ゲーム専用ハードを作っている
メーカーや園周辺で活動するエコサイクル内のゲームメーカーにとっては
かなりの地獄絵図になるのでは?とも考えられます。
ゲーム用筐体がAndroidで登場してますがそんなものすら金をかけず
手元にあるAndroidタブレットにHDMIケーブルを繋げ
Bluetoothコントローラーを用意してゲームをするなんてプレイスタイルも認知されそうですし
iOSであれば、AppleTVをテレビに接続。
iPadやiPhoneをコントローラーとして使い、家の大画面をゲーム画面として使う
エアプレイでのゲームプレイとかが主流になってくるのでは?
(会社で似たようなことをしてますが、とっても楽しいですw)

となると、時代を飛び越えゲーム専用Android筐体さえ必要なくなってくるのかな?と
思ったりもします。(マニアはWindows上でゲームするようになってきてますしね。)

そうなるとライトユーザーより上、PCゲームをするマニア未満の
高画質のゲームが必要な人以外には据え置きゲーム筐体は必要なくなるのでしょう。

ゲーム専用筐体がかつて持っていたスケールメリットや市場のがしぼんでしまえば
その影響はゲーム筐体向けの開発をしているメーカーのリスクを増加させる。

なんだか、恐竜絶滅前夜という感じで空恐ろしい感じの連鎖が
今まさに発生するようなしないような…。

iOSのアップグレードとAndroidマーケットの課金率が順調に上昇してくれば
さらには専用筐体の危機への突入速度はグングン上がっていくんだろうなとも思います。
家のデカイ画面でiOSのゲームをお気軽プレイ!

 

ネタ元

ゲーム機の覇権はiOSへ…? 2013年のQ1、iOS単体のゲーム売り上げが専用携帯ゲーム機の合計を上回る

ゲームキャストさん.

記事を共有

BOSEのAirPlay対応Wi-Fiスピーカーが素敵だと思う。 #nenet #iphone

記事を共有

数日前に「へ~」と思ったのだけど、ゲームショウに出展して
バタバタ続きだったため見送っていた記事を書いてみる。

iPhoneを持ってる人向けの情報でして
生活をちょっと楽しくする代物。

 

iPhoneをつかっているとBluetoothは余り使わない
そしてWi-Fiはまぁまぁ使うと言う感じだと思うんですが
Bluetoothスピーカーってのは割りと出まわっていたけど
Wi-Fiスピーカーってのは意外と聞いたことがなかった。

Bluetoothの方が本来カジュアルなものだが、
どうしても情報量転送はWi-Fiの方が上であるのは事実。
しかし、バッテリー消費が大きいなどの問題などがあったからか、
Wi-Fiスピーカーってのは何故殆ど見かけなかった。

 

で、今回消費するのは『Wi-Fiスピーカー』だ。

 

BOSEさんがBluetoothじゃ情報量足りないよね、そろそろWi-Fiだとね?
ってことで、今回はじめて出してきたようで
3万円台中盤の価格だから、どうにか手が出せる値段かなと、個人的には。
(オーディオ機器は場所取るのと交換までに時間があるので良い方が良い)

さとーが気に入った部分としては、
Bluetoothをオンにしなくても普段から使っているWi-Fiでそのまま
エアプレイできてしまうのが素敵かなと思った次第。
充電しながらの運用がメインになるだろうから、Wi-Fi接続と充電が同時で
充電池への負担がやばそうなのが気になるなところではあるけど
まぁ、そのへんは見ないふりw

 

iPhoneを使っていて判るのは、とにかく無駄なくべんりな状態こそ新しいスタイルになっていく
ということで、必要十分な装備があってもフレンドリーなインターフェイスがないと、
全然使いものにならないということ。
んで、このエアプレイ対応Wi-Fiスピーカーってのはなかなか
できた製品ではないかと思う。

 

名前は『BOSE SoundLink Air digital music system

類似の古いバージョンのBluetooth専用システムもあるので
Wi-Fiの方が楽っていう人は買い間違えがないように注意のこと。

対応機種はiOS4.3.3以降がインストールされたiPod touch、iPhone、
iPad/iTunes 10.2.2以降がインストールされたMacまたはWindowsだそうで
「AirPlay」に対応するので、音を鳴らすのは結構簡単なようす。

サイズは高さ172mm×幅307mm×奥行き103mmで、重量約2.1kg。

芸術の秋を手軽に取り入らたい方はぜひ1台って感じです。

カジュアルでBluetoothがいい人はJAWBONEなんて選択肢もありますね~
(こちらは長い間根強い人気。)

 

ネタ元

ボーズ、ワイヤレススピーカ3機種を発表–AirPlay対応機も

CNET Japanさん

記事を共有