【ぶり姫】東京ゲームショウ2016「9ホールB10」でNenetの新作発表! #nenet #アプリ

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東京ゲームショウ2016、昨日今日とビジネスデーでしたが、いよいよ明日、あさっては一般デーですYo!

Nenetは昨年に続きブースを出しておりまして、そこで、当方さとーがプロデュースするゲームアプリの新作『むちゃぶり姫は働かない』を公開いたしております!!

ゲームの内容は1000人の姫さまから次期王女を選ぶ選挙を勝ち抜く姫マリーと執事ハリーの「姫さまのファン獲得を目指すゲーム」です。

…が、ファン獲得の方法が直接的でして、執事を駆使してフィールド内にいる

有権者をのハートを獲得していく

3Dアクションゲーム

になっております。

詳しいことは追々公開しますが、ソーシャルゲームとの相性を考えて、片手で遊べてスカッと爽快!って路線を目指しております。11月にローンチする予定なので、完成お知らせサービスも用意しておりますので、ゲームショウに行けない方もぜひご登録を。
(少し遅れるかもしれませんがAndroidも今回はだす予定☆)

また、会場では昨年ローンチした『ゾンビ東京』の追加ステージも発表しております。

めでたく、というかおまたせしまして申し訳ありませんでしたが、ついに追加ステージが完成しましたので本気でもうすぐ配信していきますので、併せてご期待ください!(現在、審査中までいきました☆)

 

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コンプガチャ廃止、共同宣言。で、返金はあるの? #nenet

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2012年5月9日、NHN Japan、グリー、サイバーエージェント、ディー・エヌ・エー
ドワンゴ、ミクシィなどのソーシャルゲームで盛り上がっている会社のみなさんが

「コンプリートガチャ」廃止します!

とコンプガチャをやめる方針だと共同発表をしたそうです。

みんなで競ってガチャしていたので
みんなで揃ってやめにしたということ。

で、返金て有るの?って事が目下注目かと。

ガチャで得たお金を返金することになれば、それは新しい地獄絵図かと。
(お客の惨状の次に現れる絵はどんなものか…)

自主規制をしたからお咎め無し?
当面消費者庁による行政指導が行われる可能性は低くなった

 

なんてこともゲマさんには書いてあったりしますが、そうなのかな
という記事もあり。来週には何らかの方針が決まるそうですから
また、騒ぎはいずれかのカタチで再燃するものと思います。
(お咎め無し、となると、消費者団体が蠢くのかなと。)

 

個人的には射幸心をあおるとか、
風営法(パチンコ系)の範疇で話をするのかと思ってましたが、
景表法で判断というのもなんとなくわかったようなわからないような…
(ゲームが風俗指定される瞬間に立ち会えるのかな?と考えてた)

まぁ、ソーシャルゲームは政府のみなさんの注目の的になってしまって
いるのは確かで、雨後の竹の子的に類似イベントが大発生することは
しばらくはないのかなぁとも思います。
(つまり、別なビジネスを別なとこでしないと、同じような儲けはもうない。)

 

 
 <ショボーン。
ネタ元

NHN Japan,グリー,サイバーエージェント,ディー・エヌ・エー,ドワンゴ,ミクシィのソーシャルゲーム6社,コンプガチャ廃止に向けた共同声明を発表
4Gamer.net さん

コンプガチャは「景品表示法上の問題点がある」――消費者庁、来週にも公式見解を表明 (1/3)
Business Media 誠さん

コンプガチャ問題は一気に終わるのか DeNA、グリーら相次ぎ廃止宣言 (1/2)

ITmedia ニュースさん

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mixiの輪、会社を包囲? #nenet

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たまたまITメディアさんの記事見てたんですすが

mixiさん本気ですかね?

リアルで今現在繋がっている会社でmixiの輪?

や、もうなんかmixiェ…って感じじゃ?

mixi=主婦の憩いの場ってる感もあるし
牧場やソーシャルゲームのゲームプラットフォーム化してるから
うかつに反応すると面倒なことが連鎖しそうで
正直この記事には丼引きです。

つなげようという意思が無理やりな感じで
輪から逃げ出したくなる気持ちが出てくるのは
俺だけじゃないと思うんすよね。

仕事場に「ともだち」が来襲ww

ネタ元
ITメディアさん
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1006/28/news068.html

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ゲットンなるか?世界市場をモバゲーさんが狙う!

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モバゲーが人気のDeNAさんの子会社(株)ミニネーションさんが
モバゲータウンのソーシャルゲームアプリを海外向けにリファインして
iPhone、iPod touch向けに公開したらしい。
ネタ元はMdN Design Interactiveさん

残念ながら日本のアカウントだと
このアプリはApp Storeで購入できないそうだが、
日本独自のコミュニティ文化と言われ、卑屈になりがちだが
「海外にも出しちゃおぅ!」っていう明るい対応が素敵だと思います。

あと、世界展開の際にちゃんと世界展開用に改編しているところとかね。

日本を市場に考えるだけでなく、農業系ゲームみたいに
世界を相手にする時代が日本にも到来したんすかね。

 

めざすは世界征服!まずはニュージーランドを視察して…

 

ネタ元
MdN Design Interactiveさん
http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/13118/

Japan.internet.comさん
http://japan.internet.com/busnews/20090903/7.html

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