iPadを買う人にとってのプランB、Amazon「Kindle Fire HD」の新作はほぼiPadサイズ8.9インチもラインナップするらしい。 #kindle #ねねっと

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従来の3倍速いKindle

それが次期機種「Kindle Fire HD」だ!

 

リークが有った機種のスペックはこちら。

次期Kindle Fire HD

・ディスプレイ:7インチ(1920×1200)/8.9インチ(2560×1600)

・CPU:クアッドコア Qualcomm Snapdragon 800

・RAM:2GB

・ストレージ:16GB、32GB、64GB

・OS:Android 4.2.2 Jelly Bean

・Wi-Fiとモバイルデータ通信

しかも、スピードは従来機種の3倍早いそうで…

 


ブランドの差が戦力の差でないことをおしえてやる!

 

 

ネタ元

Amazonの次期「Kindle Fire HD」スペックが流出。パフォーマンスは現行モデルの3倍に!

ギズモード・ジャパンさん.

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Amazonの「Kindle Fire HD 8.9」が発売!2万4800円!お前も有料通販カタログなのか? #nenet #amazon

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Kindle Fire HDの大画面モデルが発売。

8.9インチWUXGA(254ppi)

IPS液晶ディスプレイ

MIMO対応デュアルアンテナ

デュアルバンドWi-Fi

厚さ8.8ミリ

重さ567グラム

バッテリー持続時間最長連続10時間。

16Gバイトが2万4800円

32Gバイトが2万9800円

「Kindle HD」は有料通販カタログなんて言う風に一部で揶揄されてますが
この大画面は正義ではないでしょうか?

同じ通販カタログをかうなら、デカイ方がいい!!

でっかくいこうぜ!

的な。

 

iPadを使っててもAmazonは使うし、電子書籍でKindle
あとはパズドラ、乗換案内とAmazonが使えれば
いっこうに問題ないって人はおすすめだと思います。

特にあまり難しいこと考えたくない人向きかと。

同じくらいの値段でiPad miniっていう手もありますので
軽いほうがいいか、大画面がいいか?そんな感じで検討してみては?

 

ネタ元

Amazon「Kindle Fire HD 8.9」発売 8.9インチWUXGA、2万4800円から

ITmedia ニュースさん.

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iPad mini 対 Google Nexus 7のタブバトルに Kindle 参戦!(10/25日加筆) #nenet #apple #ipad #kindle

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今月は新しいカメラを買おうと個人的に考えていたのですが
どうやらカメラはおあずけの模様。

電子書籍の今後を占うような事態が目の前で発生。

 

そう、Kindleが日本上陸です。

 

Kindle FireはAndroidタブレットと言う感じですが
KindleらしいKindle  「Kindle Paperwhite」の登場が日本的に一番
センセーショナルなことになるのではないか?と思うわけです。

Nexus 7対iPad miniという戦いはネタ元のEngadegtさんに任せるとして

まぁ、重さ勝負、ココはえこ贔屓があってはいけないので
Kindle Fire HD 対 Nexus7対 Pad mini ということで。

Kindle Fire HD:395g

Nexus7:340g

iPad mini:308g

 

タブレットと言えど、小型、7インチ前後。
持ち運びの可能性にスポットライトが当たるわけで
この時点で毎日持ち歩けるタブレットというと

iPad miniがダントツ有利になるわけで。

(性能がよければ、重さなんて問題じゃないという人がいますが
それは通勤電車でiPad3を持ち運んだことがない人であり
絵空事をいう人なんだろうなとぼくは思うわけです。)

 

だが、今回の記事はココでは終わらない。

 

Kindle Paperwhite213g 

Kindle Paperwhite Wi-Fi+3G:222g

 

ΩΩΩ<な、なんだってー!

 

「そう、Kindle Paperwhiteこそが、真のモバイル端末なんだよ!
(キバヤシ)

 

まぁ、Kindle PWがタブレットなのかどうかというのは
非常に微妙なところなのだが、ビューアーとして
考えるとかなりの軽量さ。

 

また、回線費用のことを考えるとKindle WPの3G版は
回線費用がかからないので地味にWillcomなど低速回線で
粘っていた京ぽんスレ元住民などの諸兄にとっては、
かなり捗る存在になるのではと思うわけで。
(ちなみに、ブラウザは地味な感じになる。白黒だしな。)

C2chとか、まさか再度お世話になるとは…(胸熱)

もちろん、本や漫画もきちんと取り揃うわけだ。

日本版のKindleストアでは

・角川グループパブリッシング(アスキーさんや電撃など?)

・幻冬舎

・講談社

・小学館

・新潮社

・文藝春秋「など多数の出版社」が参加

・日本語電子書籍を5万タイトル以上提供

・オリコン週間“本”ランキングのBOOK(総合)文庫、コミック、各部門
上位の「多くのタイトルをカバー

とな。

かなり黒船来航な雰囲気ですが
国産タブレットや電子書籍ストアが息していないような気も…。

本読まない、アプリが楽しい、カラーが良いというひとは
迷うこと無くiPad mini、本読む人はKindleと言う感じで
Kindle WPの回線付きがさとー的にはお勧めです。
(DLできないのは窮屈だし、回線費用は払うのめんどうだからね。)

で気になる金額ですが、ニュースリリースより抜粋。

Kindle Paperwhiteは8,480円

Kindle Paperwhite 3G
月額料金・契約不要の国内無料3G接続付きで」12,980円です。

 

あと、回線について加筆。

回線付きについて色々読んでてわかったのですが、
回線無料ってのはAmazonのダウンロードコンテンツを
ダウンロードするときと恐らくブラウザでブラウジングをする時。
という「限定」があるようです。
自分の持ってるストレージにPDFやZIPをドカーンと落とすときは
3G回線を使うとお金がかかるらしく、そういう場合はWiFiを
使うことを推奨といった感じなようです。

気分で本を購入したり、定期購読の際に回線つきは捗る。

(以下10/25加筆)

実際、公式ページには3G回線でできることがどこまでということは書いて有りません。
PCやMac、iPadなどの別デバイスで読み進めた場所を共有したい時は
特に3G回線が有ると良いようで、ブラウジングやファイルの取り扱いに関しては
WiFiでできるようだ。という推測の部分が大きく、日本語対応に関しては
特にブラウジングに関しては「できないかもしれない」という推測が大半を占めている模様。

あと、KindleのアカウントはAmazonのアカウントでありクレジットカード番号と紐付いているので
回線をバンバン使っているとアマゾンの契約ポリシー次第でバンバン課金されたりも
なんて事にもなりそうです。

本を気分で買う自由さを5000円くらいで手に入れるかどうか?と言う感じかもしれませんね。

また、Kindle WPに関しては6インチサイズなので、小説や文庫本の代役としての
利用法以外には少々向いていないかも。という触れ込みも。
なんだかいろいろ悩ましいですが、ランチ代を節約すれば買えちゃうくらいの値段

というのもまたまた悩ましい。

(以上10/25加筆)

そんなかんじですね。

 

うぉぉぉおおお!オラなんだか、購買意欲が湧いてきた~!

 

 

 

  < 迷ったら即ポチるしか!

 
ネタ元

アップル iPad mini 対 Google Nexus 7 詳細比較チャート

Engadget Japaneseさん

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結局日本じゃAmazonの新Kindle Fireは「おあずけ」のようで。 #nenet

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アメリカさんでは9/6に一般人にとっての安価なイノベーションが起きた。

そうAmazonの新Kindleファミリーがどーんと発表されたわけだ。

機能改善、バッテリーの持ちも向上したKindle Fireが159ドルだ。

どうだ、Apple、安いだろ?

そして、iPad対抗として満を持しての登場、Kindle Fire HDは
8.9インチ・モデルと7インチ・モデルが用意され299ドル(8.9インチ)と
199ドル(7インチ)だ。

どうだ、Google、キミのところのXOOMなんてもう欲しくないだろ?

そんな声が聞こえてくるようだ、だがしかし、

日本ではまだまだ発売はされていないのだよ。

近々(ry

とどこぞの京スレを見ているようなこの焦らしプレイは
Amazonさんお得意のコノザマプレイなのか?????

 

 

 

まぁいいさ、9/13になれば日本でもAppleさまがなにかブチアゲてくれるからさ。

 
< 気になって損したべした。

 

 

 

 

ネタ元

Amazon、新Kindle Fireファミリーを発表―オリジナル版の改良モデルが159ドル、7インチHDが199ドル、8.9インチHDが299ドル

TechCrunchさん

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