iOS10ではiPhoneとiPadで撮影したデータをRAWで保存できる模様。 #apple

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iPhone7は球面素子+大口径レンズだ!

と先日当方の歓喜の声を掲載しましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

Appleさん、遂にコンパクトデジカメを殺しにかかってきましたよ…っと。

なんと、”RAW” データをiOS10を載せた一部のiPhoneやiPadで扱うようになるそうです。

A8、A9プロセッサが載ってるデバイスっていうのがざっくりの括りっぽい。

独自のRAWではなく、DNG形式というのも非常に嬉しいところ。

写真趣味の人はピンとくると思いますが、iPhoneやiPadのカメラのレンズ次第では、多くのコンパクトカメラは昇天してしまうかもしれません。

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iPadでRAW現像OKに…「Photoshop 写真家向けプログラム」に入ろうと思うの巻。

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アドビシステムズさん、つまり、Adobeさんが
iPadでRAW現像ができる『Lightroom mobile』を発表。

カメラやってる人からすれば結構へ~ってな話。

で、Adobeさんは「Photoshop 写真家向けプログラム」ってのを
2014年3月31日まで登録募集していた。

月額980円でPhotoshopCCとLRCCが使い放題。(通常利用より爆安)
加えて、写真公開サイトと20GBのストレージ付き。

というか、年間12000円くらいでフォトショップとライトルームが使えるよ。
それも、将来的にもほぼ同じ値段で…。

というものだったかと。

悩んだままスルーしていたんですが、スルーしていたまま後ろ髪を引かれてた。

で、後ろ髪引かれてたところに、
この今回の「Adobe Lightroom mobile」提供開始のお知らせですよ奥さん。

ぐぬぬ。

正直3月31日までに支払っておくべきだったかなアドビ税…。

とおもったら、なんと5月31日までに申込期間が延長されております。

 

ΩΩΩ<な、なんだってー!?

 

何を言っているのか意味がわからないかと思うけど
よくあるキャンペーン期間の延長のようなものなのかもしれない。

なんにせよ、また少し悩む時間ができたというわけだ。

RAW現像をしていく上で、LRはけっこうなスピードで
新らしく市場に投入されたカメラのRAWに対応をしてくれるので
対応が何かと遅いAppleさんのApertureよりも運用するならいいような気がする。
で、今、Apertureに完全移行をした僕が、Adobeさんに毎年税金を払うか
何も言えなくて夏…。

ネタ元

Photoshop 写真家向けプログラム

モバイルの写真加工アプリ | Adobe Lightroom Mobile.

Adobe さん.

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