ファミ通Appさん、Gamedeetsさん、ヤフーゲームさんにTGS出展Nenetの新作『むちゃぶり姫は働かない』が紹介されました! #tgs #ぶり姫

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東京ゲームショウ2016での出展が無事終了してまとめをしているところだったのですが、社員が発見してくれました。

Nenetの新作『むちゃぶり姫は働かない』を掲載していただいた模様☆

こいつは嬉しいぜ!

この場を借りて少しだけ現場の感触をお楽しみください☆
(中には僕の写真が載ってたりしますww)

各メディアの皆様だけでなく、一般の来場者の皆様とも『ぶり姫』を遊んで高所恐怖症がざわつくスリルと砲弾飛び交うフィールドをご堪能いただき、楽しい時間が過ごせたかな?と思ったりしている次第です。

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「Tumblrを台無しにはしない!」とお約束のフラグ立てw 米Yahoo!がTumblrを買収。 #nenet

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Tumblrを台無しにはしない ><

と米Yahoo!のマリッサ・メイヤーCEOが約束。

11億ドル払って買収したんだから、まぁ、台無しにはしたくないけど
文化として米Yahoo!さんには外来種をうまく活かす方法がないかと。
「Tumblrを台無しにはしない ! 」っていうのは、まぁ、予定調和的な結末へのフラグでしょう。
(上島竜兵氏が「押すんじゃないぞ!」と言っているくらいの強烈な示唆w)

唯一ニヤニヤしているのはTumblrの創業者兼CEO、デビッド・カープ氏だけかと。

先達、Flickerもリニューアルはしたものの、これまでの扱いが悪く
何となく勢いはないし
米Yahoo! のマリッサ・メイヤーCEOさん、正念場ですかね。

 
 <押すんじゃないぞ!!!

 

 
ネタ元

Tumblrを「台無しにはしない」と約束──打って出た米Yahoo!、賭けの成否は 1/3

ITmedia ニュース.

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グーグル、ヤフー買収を検討? #nenet #google

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GoogleがYahoo買収?

そんな動きがあるそうでウオールストリートジャーナルさん
記事の投げ込みをしているようです。(※アメリカさんでね。)

GoogleがYahoo!を飲む。

先行者利益が勝利の第一条件と考えられていたネットが
ちょっとづつ変わってきてるんでしょうね。

ところで、Yahoo!といえばFlickrがサービスとしてありますが
FlickrがGoogleさんの物になるというとちょっと気が気でない気もします。

もう、Web上にあるものはAmazonかGoogleに牛耳られちゃうの?

え?iCloud?まぁ、青コーナーの話はまた別の機会にでも。
 <日本のYahoo!は問題なし!
引用元

グーグル、ヤフー買収を検討か–WSJ報道
CNET Japan

Google, Private Equity Firms Mull Bid For Yahoo
WSJ.comさん

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Googleマップで計画停電エリアが見るワカに。 #nenet #googlejp #jishin

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ちまたを騒がす計画停電が
よりグラフィカルにわかりやすくなりました!

コレはイイ!

Yahoo!さんにできた東京電力のオフィシャルよりいいかも。

 

 

1食530cal、非常食はハイカロリーに限る!

 

ネタ元
Google Crisis Responseさん
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011_power.html

Cnetさん
http://japan.cnet.com/sp/eq2011/35000575/

Yahoo!さん
http://setsuden.yahoo.co.jp/

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SONYも参戦。「どこの書店で買うか?」が電子書籍で問題に。 #nenet

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★電子書籍周りがSONYの参戦で暑くなってきました★

iOS周りの電子書籍の購入場所が出揃い始め
中々問題になってきましたね。

雑誌の多いマガストアや
まだ日本語の本が無いAmazonのKindle、iBooksなど。
ボイジャーの理想書店、My本棚、Yahoo!やパブリ、ebookJapanなども。
これに、SONYが加わるカタチですね。(シャープも参戦予定)

書籍アプリて中々問題でビューアーが使いにくいとイライラするし
かといって、勢力的に弱いと新刊が出ないし。

リアル書籍を購入するスタイルも書店やAmazon、ブックオフなど
さまざまになってますが、電子書籍は実際のものがないので
選択しづらいのじゃないかなとも思います。

気になったので今判断できるポイントをあげてみました。

 

★判断ポイント★

・自分が欲しいコンテンツがある。

・使いやすい。

・自分が買った本がどのデバイスでも見れる。

・サービス会社が潰れない。

・自分の好きなデバイスでサービスが受けられる。

・決済がしやすい。

・ユーザーを排除した前科が無い。

 

以上の様な感じじゃないでしょうか?

 

★一生ものを選ぶ★

新しいデバイスが出ても同じライセンスを使い
どのデバイスでも見れるようにしておけば
永久に自分の本棚として使えるし、プラットフォーム戦争に
巻き込まれて、自分の押しているプラットフォームが負けて
プラットフォームごと本がつかえなくなると言う憂き目には
最悪会わないようにしないといけない。
(たとえばSONYなんてClie向けに買ったソフトは全滅ですからね
あと、セガ製品を使ってた人とかも結構えらい目にあってますよね。)

なので、マイナー趣味の人もプラットフォーム選びでは
メジャーどころを選んでおくといいのではと思います。

自分が欲しいコンテンツが提供されてるサービスを
その都度活用するってスタンスもしばらくはいいんですが
ホンネを言うと、利権争いは置いておいて
使いやすいスタンダードな本アプリが出るといいなぁと思います。

今の段階では、どれも及第点じゃないですよね。

 

★単体アプリ本も問題がある★

単体アプリスタイルの本を購入ってのも
一瞬考えましたが、リスクと言う面ではほぼ同じ。
たとえばiOS⇒Androidってなると将来のデバイスプラットフォームを
縛ることに繋がりますし、ある程はじめに腹を決めて
選択をしてしまうと言うのはいいことだと思います。

 

★自炊の先、汎用形式★

汎用形式で情報を提供してくれるところって言うのも
本当はいいかもしれませんね。

いまのところePub形式は日本語対応に微妙ですが
それに変わる形式が出てくればどうにかなるんじゃ?
ともおもいます。

再配布が自由になってしまうと版元はオジャンなので
中々そうもいかないでしょうけれど、所有権が
デバイス間で移行できる汎用形式なんてのが出てくると
中々いいかもしれません。(今はない。)

悩み尽きないところですが、いま、この記事を書いてるさとーは
無料のアプリを読んでいるにとどまっています。

文庫本を読む習慣があるので、ボイジャーの理想書店か
モリサワのMy本棚あたりの本を買おうかと思っています。
(拡大縮小が自由なのっていいですよね。)

ではでは~。

プラットフォーム戦略の話が紙ベースという矛盾w

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